エルサレム人という不思議なヒト科の生き物の知られざる世界をmiche13がレポートします。イラストはたかこ。


by miche13
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ロシア

友からこんな画像が送られてきました。

本当にこんな看板を立てている場所があるのだろうか。

コラか?

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妻は50才?

そんなばばあは捨てて

若いロシア女と結婚しよう
by miche13 | 2006-04-29 22:14 | イスラエル人とは

昨日、大学の荷物預かり所に小包を預けたままにして、帰宅してしまった。

不審物として扱われるので、大学に夜電話した。

まず、番号案内で大学のセキュリティの番号を問い合わせたら

「そんなのないから、代表電話でいい?」

代表電話にかけると音声対応電話になっていて、録音された声と会話を進めるのだが

らちがあかず

大学のサイトで番号を調べたら、セキュリティの番号のってるじゃないか。

番号案内の人は何を見ていたのだ。

セキュリティの人に話したら

「大丈夫よ~。明日取りに来て。」

普通はセキュリティ本部に移動されるのだが、私の荷物は荷物預かり所で一泊するらしい。

やっぱりセキュリティチェックが緩くなってるのかな。

と、思ったら

「ぼくの知り合いの荷物だからって本部に言っといたから。」と、セキュリティのおじさん。

彼のよきはからいで私の荷物は本部に移動されずにすんだようです。

「また忘れたらどうしよう。」とうだうだ言っていたら

「電話してあげるよ。」と言ってくれたのだが、番号教えるのやだから、そのまま預けた。

ところが、帰りにそこに行くともう閉まっていて、

裏口を開けてもらったのだが、

そのセキュリティが文句を言うから

「閉館前に行ったのに、閉めてるじゃない。」と言うと

「そんなわけないよ。今はもう5分過ぎてるんだ。」

「過ぎてるわけないじゃん。7時前に降りてきたんだから。」

「おまえはうそつきだ。うそつきだ。」

むかつくぅ~。

あまりにも頭に来たので、顔も見ずに、

「ありがとうございました」と言って去った。

前置きが長くなりましたが、今日は「口」について一言。

イスラエル人はよく口を使う。

1.おしゃべり (もともと話し好きなうえに、知らない人に愚痴ったり世間話したりする環境が整っているので、ますます口が動きます)

2.歌を口ずさむ  (ま、ここまでは普通です。普通以上にうるさいけど)

3.食べる(常に何か食ってます)

4.袋を歯で噛み切って開ける(友達のお母さんが食品の袋を噛み切っているのを見て失神しそうになりました。文明の利器を使え。)

5.両手が開いているのに、紙を口でくわえる。(おまえは犬か)

6.紙をめくるときに指をなめる(口繋がりということで。学食のトレーに敷く紙のランチョンマットをなめてめくっていた人がいた。その後に紙を取るのは勇気がいったよ。)

他に口ネタありますか?
by miche13 | 2006-04-28 03:47 | イスラエル人とは

スーフィ

昨日、シブアーに行ってまいりました。

友人と行く予定にしていたのですが、ドタキャンされました。

「もし気分が重くなったりしたら、ビールにはつきあうから。」だと。

おごれよ~。

別の友人、ミリアムと一緒に行きました。

彼女と一緒で本当によかった。一人だったらどんな言葉をかけてよいのか、当惑しまくってたと思います。

先日書いた日記にまちがいがありました。

親族が床に座り、客は椅子でした。

しかも、聞いた話とは違って、お父さんもお母さんも涙を流しているし、

親戚のおばさんも泣きまくりだったし、ミリアムも私ももらい泣き。

だってさ、なくなる前に今後何年分かの娘の誕生日プレゼントと手紙を用意していたなんて聞いたら、たまりませんわ。

唯一、彼女の夫で私の元指導教官は普通に人と接していて、

私のビザ問題を心配してくれたりして。

いや、私のことなんか心配してる場合じゃないっつうのに、やさしい人なんですよね。

そういえば、今朝バス待ちをしているときに

資料を読んでいたのだが

隣に座っていたおっさんが

「ユダヤ教徒になりたいの?」

なりたくねーよ。と心の中で叫びましたが、無視しました。

つうか、ユダヤ教関連のものを読んでいる人は、ユダヤ教徒になりたくて読んでいると思うのか。

たま~にこの手の質問をされるので辟易します。

その後、彼はずっと鼻歌を歌っててうざかった。

イスラム学会がヘブライ大とアルカシミ大学共同で開催されています。

今日はヘブライ大で、明日はアルカシミ大学で行われます。

スーフィがトピックだったので、行ってきました。

今日はアラブ系の発表者もヘブライ語でした。明日はきっとアラビア語オンリーなんだろうな。

聴講者も半分は被り物をしたイスラム教徒の女の子でした。

授業の一環として来ているのか、研究者なのかわかりませんが、

おしゃべりしている子が何人かいて邪魔でした。

教授らしき人がものすごい手振りで彼女たちを静かにさせようとしてました。

まるで手話と思しき手の動きはすばらしかった。

その割にはまたおしゃべりが始まったので、意思伝達は失敗だったのかも。
by miche13 | 2006-04-27 03:59 | 生活

葬儀

大学内には、大学関係者およびその親族が亡くなると葬儀告示が貼り出されます。

テロの後には特にその数が増えたりします。

今日、授業に行く前に、ふと告示に目をやると

「えっつ、この名前は。いや、違うよな。人違いだよな。でも珍しい名字だし、プロフィールも合ってるし。」

張り紙の前で「うそ。うそ。うそ。」と100万回叫びましたが、間違いありません。本人でした。

ヘブライ大の講師で、私の修論指導教官の奥さんです。

よく教官の自宅で勉強していたので、彼女とも何度も会っているのです。

エルサレムシアターの前を手をつないで仲良く歩く2人を目にしたのが最後です。

まだ30代だったと思う。

このあと気を取り直して授業に出たけど、集中するのが大変だった。

気づくとぼーっと彼女たちのことを考えていて、かなり動揺してます。

葬儀は昨日で終わっていた。

でもユダヤ教には、葬儀後7日間座り続けて喪に服すシブアーという儀式があるのでそれに行ってこようと思います。

何を着ていったらいいのか、何を持参するべきなのか友人に聞きました。

まずは葬儀から。

遺体を塩水で洗います。目の中も洗うのですが、さすがに真水を使うそうです。

そのあと袋ですっぽり体を覆い、その上からタリートか頭からすっぽりかぶる布(名称忘れた)をかぶせる。

もう、この時点で顔は見れないのですよ。

葬儀のときに最後の顔を見ることはできないのです。

葬儀と言っても、墓地で祈りを捧げて、遺体をごろんと穴に放り、砂をかけるだけですからね。わりとあっさりしたものです。

で、シブアーのほうはどうなのか質問してみました。

「祭壇とかあるの?」
「ないよ。」

「じゃ、遺影とか飾ってあるの?」
「ないよ。」

「何があるの?」
「親族の人たちが椅子に座ってて、訪問者は床に座って話してるだけ。」

「話ってどんな?」
「普通に、世間話とかしてるよ。」

「泣いてる人とかいないの?」
「葬儀の時にはいるけど、シブアーではいないよ。」

服装も派手でなければ何でもいいみたいだし、

この期間中は料理ができないので、親しい訪問者が食事を作って持ち寄るのが習慣になっている。

イエメン系はかなり豪勢な食べ物を持ち寄るらしいのだが、アシュケナジー系はクラッカーとか軽食乾き物系が多いそう。

私は何も持参する必要がないらしいので、ダークカラーの洋服に手ぶらで行ってきます。

でも、人の命ってはかないですね。

だれかが「今日が最後に会う日だと思って人に接しろ。」と言ってたな。

そうすると、やさしくなれるし、積極的な気持ちで接することができるから。

私も、彼女たちがシアターの前を歩いているのを見かけたとき、

また今度会ったときでいいやと思って、声をかけなかった。すごく悔やまれるよ。
by miche13 | 2006-04-25 05:01 | 生活

人の目

大学の学食に行ったら、韓国人から

「アンニョンハセヨ。」とあいさつされました。

とりあえずおじぎをしておきましたので、おそらく私のことを韓国人だと思っているでしょう。ふふ。


今日バスに乗ると視線がつきささって痛い。

前に座っていた女子大生はわざわざ振り返って私を見ている。

何かへんなところでもあるのかと、自分の服を見回してみるがちゃんと洋服を着ているし、別に穴が開いたのを着ているわけでもない。

かといって羨望されるような綺麗な服を着ているわけでもない。

じゃ、私の顔に何か。

と思ったが、自分の顔は自分で見れません。どうせアジア人が珍しくて見てるだけでしょう。

そう思いやり過ごしました。

イスラエルに来てから、人の目を全く気にしなくなりました。

気にしてたらここでは生きていけませんから。

今日は食事の後に強烈な睡魔に襲われ、かなり長いこと図書館で寝てました。

目が覚めると、私の額にはニットの縞模様がついていました。

いくら人の目を気にしないといってもさすがに縞模様は恥ずかしい。

でもどうしても中庭に気分転換に出たかった。

髪の毛で隠そうとしたが、無理。

図書館の外に出ると、ちょうど授業が終わったところで大量の学生がこっちに向かって歩いていました。

でもだれも私を見る人はいなく、気にせず中庭で休憩を取ったのでした。

日本だったら絶対笑いものにされてるけど、こういうときイスラエル人って笑ってくれないんだよね。

笑ってくれたほうが気が楽なのだが。

う、胃が痛い。もうだめだ。寝ます。
by miche13 | 2006-04-24 05:08 | イスラエル人とは

降臨

先週、エラットに行って来た。私じゃなくて友人が。

ところが4月だというのに寒くて海には入れなかったそう。

私は以前2月にエラットで熱射病になりましたよ。

その友人が「でも日焼けしたのよ」と言って、うれしそうに胸を開いて日焼け跡を見せてくれました。

私は日焼けの線よりも、胸の谷間がどこまで続いているのかその深さと長さに驚きました。

酔っ払っていたら絶対に人差し指でつついていたと思います。

このあと日焼けの害をとくと語りましたが。

で、バーで見かけた奇怪な人の続きですが。

ひときわ目に付いたのは、どうやったらこんなに体が動くのでしょう。

というくらい派手に踊っていた、母がオーストラリア出身、父が自称カバリストのイスラエル生まれの男です。

話してみるとドラッグをやっているわけでもなさそうだし。

じゃ、この踊りはなんなんだ。何かが降臨してますよ。

ビデオ付き携帯をもっていないことをこれほど後悔したことはありません。

どんな言葉も彼を形容することはできません。

さらに憑依され続ける彼の踊りは一段と激しさを増し

周りの人は徐々に彼から離れていった。

人々が組む円陣の中を踊り狂う彼は

まさにネ申

いやあ、貴重なものを拝見させていただきました。

このあと憑き物が落ちたかのように、がっくりと肩を落として座っている彼の横にたまたま立っていると

突然

「キスしたい?」

さすがネ申です。全く脈略もなくこのような発言ができるのですから。

「いや、全然。」と答えると

「なんで?」

「いや、なぜって。そもそもなぜ私があんたとキスしなきゃいけないのか、それがわからん。」

「カバラにはフリーキスというのがあるんだよ。」

「ない、ない。」
笑いすぎて、腹がねじれました。

あとは、元日本語科の生徒と話していると、

いきなり手にはめたカーミットを目の前につきつけられました。


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おまえはマペットモペットか。

実際にはめてみるとちょっと楽しい。

カーミットは持ち主の手を離れていろいろな人の手を渡り歩いていました。

奇怪な人はたくさんいましたが、2丁目で通っていた店にも似ていてオープンな人たちばかりで楽しかったです。

ふと後ろを振り返ると

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こういう種類のハレディが座っていました。

さすがに過越祭期間中だったので、ビールは飲んでいませんでしたが、朝の4時に世俗派世界にどっぷり浸かって何を考えているのだろうか。

まあ、宗教を守りなさいと注意されるよりはいいですけどね。
by miche13 | 2006-04-22 17:56 | イスラエル人とは

占い師

最近、あまり変なことも起こらず、ネタ切れだったのですが、

先日、二日酔いを押して出かけた先で多くのネタを提供していただきました。

3軒目の店には外国人旅行客もたくさんいて、バルセロナから来た一行には歓待されました。

これもバルセロナを訪れる日本人観光客のマナーのよさのおかげです。

「日本人はバルセロナにたくさん来るのよ。みんなスペインのことが好きみたい。」といっておりましたので

日本人である私に友好的な態度で接したのだと思います。

このうちの一人があとで突然私のところにやってきて

「私の目を見て。


私の将来がどうなるか言って。」

目を見ると、どんよりして焦点が定まっていません。

「今、私酔っ払ってるけど。」

あ、そうですね。酔っ払いの目ですね。ってか、水晶玉じゃないんだから、将来なんか見えないって。

「あなたは一生楽しく過ごしますというお告げが出てます。」と、伝えると

「本当のことを言って。」といわれましたが

私は占い師じゃありませんから、将来は見えません。

「私って強くないの。」

「あなたは強くなくてもいいのです。あなたの周りには、あなたを助け、支えてくれる人たちがいます。だから、あなたはこのままでいいのです。強くならなくてもいいのです。」
と、答えておきましたが、よかったすか。

この後さらに奇怪な人たちが登場するのですが、続きは帰宅後に。ちゃお。
by miche13 | 2006-04-19 01:01 | イスラエル人とは

エルサレムは暑くなったり、寒くなったりでまだ安定しません。

それに家の中はひんやりする構造となっているので、外気との差が激しい。

私はいまだにヒーターを使ったりします。ところが、外に出ると暑かったりします。

今日は、ロングブーツと半そでのセーターと革のジャケットで外に出たら、

みんなタンクトップだった。

今日は過越し祭初日のため祝日で、町はすごく静かでしたが、マクドナルドは開いていました。

夜になると人がたくさん出ていて、安息日開けのような雰囲気でした。

そう、気候の話に戻りますが、私は寒いよりは暖かいほうが活動的になれるので春夏は好きです。

でも、別の弊害もあるのです。

バスに乗ってくるハレディの臭い。

この前は私のとなりに座った正統派ユダヤ教徒のおばさんがめちゃ臭い。

おばさんとは反対方向に顔を向けても、臭いは襲ってくるし、

わきがとかじゃなくて、あきらかにシャワーを何日も浴びてないような臭さ。

夏になると、臭いが恐怖だ。

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by たかこ
by miche13 | 2006-04-14 05:29 | 正統派ユダヤ教徒

プロテイン

悪夢の原因がわかりました。

やはりお酒のようです。お酒を飲んで寝ると、もうここには書けないような恐ろしい夢を見たりします。

ところで、先日私の常識を覆すような事実が発覚しました。

筋トレ後には、破壊された筋肉を補修するためにたんぱく質を摂取する必要があるのです。

それによって筋肉の成長を促すのですが、

筋トレ後30分が「筋肉のゴールデンタイム」と呼ばれ、たんぱく質の吸収率が一番高いそうなのだ。

ということは、私がこれまで筋トレ1時間後とかに肉を食べてたのは、筋肉補修というよりも脂肪補充になってたということか?

しかし、30分以内に摂取するのは非常に難しいです。

シャワーを浴びたり、着替えたりしていたらあっという間に過ぎてますから。

そこで、プロテインドリンクです。

ジム内のショップでは、バケツのようなどでかいプロテインとかを売ってましたが、そんなにいらない。

それより小さいのでも200シェケル(約5000円)

まずかった場合、二度と口にしないと思うので200シェケルも投資したくない。

と、店員に話していると

「これ以上小さいのはないけど、一回分ずつ10シェケル(250円)で売っている。」

さすが、たばこを1本売りする国ですね。

その場にペットボトルに入れてもらって飲みました。

激まず ○| ̄|_

水で薄めたコーヒー牛乳みたいな味。妙に甘ったるくて、吐くかと思いました。

でもがんばって半分くらい飲んだけど、残りは捨てました。

ところで、あすはセデルです。

エルサレムでは、警戒が厳しくなっています。

大学行きのバスは、大学が終点ですが、校内に入る前にセキュリティの人がバス内をチェックするのです。

普段は形式的なものですが、今回始めてみました。

職務質問されている濃いイスラエル人。

アラブ人と区別がつかない濃い目の人は、こういうとき疑いの目を持たれてかわいそうですが、

イスラエル軍がカッサム弾を受けた報復でパレスチナ人15人を殺害した後とあっては、警戒をせざるを得ません。

最近は警備のゆるいテルアビブが狙われることが多くなっていますので、テルアビブ在住のみなさまがたお気をつけくださいませ。

私はセデルの日は引きこもろうと思っていたのですが、

思いもかけない人とセデルをすることになりました。

うまくいったら写真をアップします。

それではおやすみなさい。
by miche13 | 2006-04-12 05:40 | 生活

救世主

今日から大学はすでに過越祭モードに入っていて

カフェテリアは3時ぐらいで閉まっていたので、私の昼ごはんはサンドイッチとなった。

夜ジムに行く前にはすでに空腹。

途中で会った親切な友人に、いかに飢えているのかを延々と説いていると、

「これで十分かどうかわからないけど、ぼくちょっと持ってるよ。」

といって何かを取り出し始めた。彼はよくパンを一斤持っていたりするので、それかなと期待していると

ちゃんとしたサンドウィッチだった。

カフェテリアで売れ残ったものを友人が持ってきてくれたそうだ。

それを少しもらった。助かったあ。

「君は私の救世主だよ。」と言いたいぐらい感動したけど、ダティなので言うのはやめた。

ところで、今日も変な夢を見た。

友人とどこか知らない街を歩いている。ある建物に入り階段を上る。そこにはレストランがあるのだが、なんらかの理由で入らずに引き返す。

歩いていると教会があったので入る。

キリスト教なのになぜかシナゴーグのように男女別れて座る形式になっている。

説法はスペイン語で行われていた。友人はスペイン語圏なのでちょうどよかったねと友人に告げる。

私は席につくと、水でも飲もうと思い、机に置いてある飲み物を見る。

だが、飲める水はない。

別のところを探し回るが竹茶とかすでに開封してある水ばかりで、飲めるものはひとつもなかった。

説法が終わり、教会関係者がアンケートを配り始めた。

私が受け取ったものは、私の20歳からの詳細と葬り去りたい過去を盗撮した写真だった。

ここで驚いて目が覚めた。

盗撮された写真というのも事実とは関係ないのだが、夢の中ではそれが事実だという設定になっている。昨日の夢の続きですかね。別にそんな過去ないのに。

飲みたいのに水がないというのは、きっと喉が実際に渇いていたのだと思う。

やはり酒を飲んでから寝ると悪夢を見るのでしょうか。今晩もまた実験してみたいと思います。
by miche13 | 2006-04-10 06:37 | イスラエル人とは